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ホメオパシーとは

ホメオパシーは自己治癒力を触発し、心と体の健康を取り戻す療法です。
今、多くの人が、自然体で生きられないために、心の病気になっています。
心を解放し、自分自身を生きることをホメオパシーはサポートします。
200年の歴史をもつホメオパシーは、新しい時代を切り拓くためのこれからの療法なのです。

最近、体調がすぐれないという方、健康に不安を抱えているという方
ホメオパシーの専門家による健康相談にお問い合わせください。

さまざまな心の問題、体の問題にお応えしていきます。電話相談、SKYPE相談もありますので、ご自宅から気軽にご相談できます。
また、応急相談もあります。応急相談は、さまざまな急性症状について、ホメオパスからレメディーのアドバイスを受けることができます。是非、この機会に応急相談もご利用ください。

ホメオパシー健康相談についてのお電話でのお問い合わせは03-5779-8007までお願いします。

最新情報

JPHMA ホメオパシー国際チャリティーカンファレンス 開催報告

2011.10.08〜10

毎年開催されている日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)によるホメオパシーの祭典。12回目の今年は「ホメオパシー国際チャリティーカンファレンス」として、昨年に引き続き、茨城県のつくば国際会議場にて開催されました。

参加者のご感想

●この3日間、とても楽しくて、カンファレンスが終わってしまうことが、とてもさみしいです。私はずっと人からの愛情が欲しくて、それらが得られないとすごく苦しかったです。その苦しみから開放されたいと、ずっと願っていました。CHhomで学んだことを使い、自分でレメディーをとり、インナーチャイルドを癒しながら、もう少しで何かが変りそうなのに、とこのカンファレンスの1日目、2日目で感じていました。そして、3日目の朝、ボランティアのために朝早く出て、会場を訪れた人達に1人1人「おはようございます。」という言葉をかけている時に、突然気づきました。愛と言うのは与えられるのを待つものではなく、自分の内側から出すものだと。その時、もの心ついたときから消える事はなかった苦しみが、スーッと軽くなっていくのを感じました。やっと自分の人生を生きられるような気がしています。由井先生、JPHMAの皆さん、世界そして日本の方々、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願い致します。

●このような素晴らしいカンファレンスに参加できたことに対して、心より感謝致しております。あまりに偉大な先生方の講演や講義を当たり前のように聞かせていただいていますが、ここに至るまでの由井先生はじめ関係者のご苦労は大変だったことと思います。みんなの前ではパワーいっぱいの由井先生ですが、時にはつらく涙したこともあったことでしょう。先生の母なる大きな愛は、私たち子供達にはしっかりと届いていますので、これからもお身体に気をつけて、一筋の道を照らす光となって下さい。いつか恩返しができるように頑張ります。先生の放った言葉は必ず花となり、実になっています。次回は「国際ホメオパシー医学協会」のコングレスに参加できることを楽しみにしております。

由井会長 ホメオパシー国際学会(ドイツ)訪問報告

2011.05.08

ドイツのバーデンヴァイラーにて、ロジーナ・ゾンネンシュミット女史が主催するコングレス、「ミディアム・ホメオパシー世界大会」が行われております。3日目の本日、由井会長がこのコングレスに招待され、2つの講演を行いました。

ここバーデンヴァイラーは保養地として有名で、スイスとの国境に近く、街の中心部から離れたところではありますが、およそ160名の方が参加されました。

1つめの講演テーマは、「放射能汚染におけるレメディー」で、このドイツの地に東日本大震災の悲惨な被災状況をお知らせし、JPHMA会長としてどのような対応を行ってきたのか、また、放射能汚染にホメオパシーがどのように対処できるのか・・・