新着情報

2013年12月14日

JPHMA設立15周年記念、第14回JPHMAコングレス開催御礼

2013年12月吉日

JPHMA設立15周年記念
第14回JPHMAコングレス開催御礼

 先日、明治神宮にて開催されました第14回JPHMAコングレスにご参加、また応援をいただき、誠にありがとうございました。
 お陰様で、両日合わせて1,400名の参加のもとにJPHMAの大会がこのように盛大に明治神宮でできたことを本当に嬉しく思います。日本の復興に向けて、「愛とサイエンスの融合ホメオパシー」をテーマに、日本人が今、知らなければならない真実や日本の良さ、またホメオパシー的生き方の素晴しさを、様々な角度から体験し、一人一人の心に触れる素晴しい大会となりました。
インド政府ホメオパシー中央研究評議会(CCRH)長官のラジ・クマール・マンチャンダ長官の講演やキューバの国立フィンレイ研究所のグスタボ・ブラチョ博士の講演、国内の方々の来賓講演、JPHMA認定ホメオパスのケース事例発表等、どれをとっても、密度の濃い内容であり、全身全霊で感じる機会となりました。まさに「愛とサイエンスの融合ホメオパシー」となりました。
日本のホメオパシーの時代がさらに開かれていく流れの中で、とても大きなステップアップとなった大会であることを実感しています。
JPHMAの推進する日本のホメオパシーに対して、インド政府の長官、キューバ大使からも今後の協力の表明をいただき、これからますます、日本のホメオパシーの発展に大きな追風となると思います。
参加された皆様、またホメオパシーを利用、応援いただいている皆様おひとりひとりに感謝申し上げます。皆様の意識が本大会をサポートし成功に導いたものと思います。  今後とも、引き続き、ホメオパシーが国民の健康をサポートする代替医療のひとつとして国民が選択できるようにJPHMAのホメオパシー普及、推進の活動に対し、ご理解、支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

第14回JPHMAコングレス大会長
一般財団法人 日本ホメオパシー財団
日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)
  会長 由井寅子

※大会の速報レポートと、参加者アンケートは以下の大会特設サイトで、また関連記事は、ホメオパシー新聞などにも掲載されています。
※由井大会長が、コングレス3日間で発表した内容はより詳細な形で、12月に開催される「とらこ先生の生き方シリーズ全5章」にて講演されます。
お誘い合わせの上、お集まりください。
①医原病(12/14)、②電磁波問題、PM2.5 など住・環境問題(12/15)、③子育て・母親業(12/21)、④自然農と食原病の問題(12/22)、⑤インナーチャイルド 心の教育(12/23) 
▼各章のポイント、またお申込みは下記リンクから
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/51223.php
※新春恒例由井会長出演のホメオパシートークは、2014年度は、CHhom東京校、札幌校、名古屋っ校、大阪校、福岡校を結び1月4日11時開始予定です。

2013年12月 8日

第14回JPHMAコングレス大好評開催中!大会の様子を順次掲載中!

第14回JPHMAコングレスが開会しました。
開催の様子を当ホームページで随時掲載してまいります。

開催の様子

2013年12月 6日

グスタボ・ブラチョ博士が来日! また、キューバ大使がブラチョ博士とJPHMA由井会長に面会され、キューバと日本の友好となる貴重で有意義な面談が行われました!

ユニークな医療が注目されているキューバから、首都ハバナにあるフィンレイ研究所の「ホメオパシーと生物療法」プロジェクトの代表をつとめグスタフ・ブラチョ博士が来日しました。キューバで毎年ハリケーンの時期に多くの人が発症し大きな被害と犠牲を出してきた感染症「レプトスピラ症」に対し、グスタフ・ブラチョ博士が230万人への「レプトスピラ症」ノゾーズレメディーを一斉投与するホメオパシー的予防を行い、顕著な成果をあげられました。この実践はワクチンに頼らずとも安全で効果的な予防が行える「ホメオパシー的予防」を実証した事例として国際的にも大きく取り上げられました。コングレスではブラチョ博士は、その後のホメオパシー的予防の実践報告、また、キューバの医療システムの中でどのようにホメオパシーが活かされているなどを発表予定です。

本国からブラチョ博士の来日、JPHMAコングレスでの発表の情報を知り、急遽、キューバ共和国特命全権大使、マルコス・ロドリゲス氏、キューバ共和国参事官、科学・文化担当、ロサ・マリア・ピネロ女史が、多忙な公務のスケジュールの合間を縫ってホテルまで面会にいらっしゃいました。そこに、由井大会長が加わり、ホメオパシーから科学に関わるまで幅広いテーマでの議論に花が咲きました。

キューバでのホメオパシー的予防の流れは、ブラジルの成功例を知ったカンファ女史によってもたらされました。カンファ女史は、ブラジルのある地域で髄膜炎の感染症の予防に100%成功している地域があり、その背景をさぐっていくと、その予防の成功を支えるシステムにホメオパシーがあることを2-30年前に知ったそうです。そして、このような素晴しいテクノロジーを使わない手はないということでキューバでも研究と実践が始まったそうです。今日キューバでは現代西洋医学のクスリやワクチンとともに、ホメオパシーのレメディーの研究も国立のフィンレイ研究所では行われています。カンファ女史の研究を引き継いで、39歳と若きブラチョ博士がこの部門の研究所長として、ホメオパシー的予防の実践、研究を行っています。このように、国家が、西洋現代医学もホメオパシーも支援、推進していく形が、両方の療法の恩恵の長所が最も国民に行き渡ることにつながります。政府がホメオパシーを積極支援することの素晴しさを、ホメオパシーが国の第一医学のインドに続いて感じた打ち合わせとなりました。

また、打ち合わせの場では、キューバ大使はフィンレイ研究所の研究の進展状況や、今回のJPHMAコングレスでブラチョ博士の学術発表の概要についてヒアリングされ、キューバ大使からブラチョ博士に、今回のJPHMAコングレスで、日本のホメオパシーをサポートする為にベストを尽くして発表する様に激励されていました。マルコス・ロドリゲス大使、ロサ・マリア・ピネロ参事官も素敵な出会いと、充実した時間にご満悦の様子でした。いよいよJPHMAコングレス開幕となります。今回はまた素晴しいコングレスになりそうですね。

2013年12月 5日

JPHMA認定ホメオパス発表者からのメッセージを掲載しました。

今回のコングレスで発表を行うJPHMA認定ホメオパスからのメッセージを更新しました。ぜひご一読ください。

JPHMA認定ホメオパスメッセージ一覧

発表スケジュール 発表者&発表テーマ
12/7(土) 9:20 ~ 酒井由紀子「小児の脳腫瘍の治療においてホメオパシーでサポートしたケース」
12/7(土) 9:35 ~ 森山知加子「攻撃行動と痙攣発作がホメオパシーによって改善した犬のケース」
12/7(土) 9:50 ~ 松尾敬子「20年間続いたリウマチが改善したケース」
12/7(土)10:20 ~ 米丸輝久「自家採種、種から自然にこだわり、農薬、化学肥料を使わず、ハーブとレメディーを使った日本豊受自然農 洞爺自然農場の実践」
12/8(日) 8:30 ~ 工藤聖子「難治性疾患である掌蹠膿疱症が1年で改善したケース」
12/8(日) 8:45 ~ 豊池明子「自閉症、知的障害、ADHDが改善したケース」
12/8(日) 9:00 ~ 新城英一「食物アレルギーのケース」

2013年12月 4日

[プレスリリース]ホメオパシーが国の第一医学であるインド政府 ホメオパシー中央研究評議会(CCRH)RKマンチャンダCCRH長官の第14回JPHMAコングレスで学術発表が決定!

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)プレスリリース  PDFで読みたい方はコチラ

~2013年10月JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンスの大成功が日本のホメオパシー新時代の扉を開くきっかけになりました~

関係者各位

日本とインドの国交正常化60年記念で現在、天皇皇后両陛下が訪問されているインドから、インド政府のホメオパシー機関のRKマンチャンダ長官(ホメオパス)の来日発表決定のニュースが届きました。

  デリーでのJPHMA日印コンファレンス前日、CCRH訪問時のマンチャンダ長官の発表

ホメオパシーが西洋現代医学、アーユルヴェーダ医学とともに、国の第一医学であり、インド建国の父マハトマ・ガンジーが最高の医学としたホメオパシーです。主要7大都市の調査では人口の48%がホメオパシーを利用し、全国で30万人以上のホメオパスが活躍するインド。その世界最大のホメオパシー大国インド政府のホメオパシー部門であるホメオパシー中央研究評議会(CCRH)長官の R・K・マンチャンダ氏のコングレス来日が昨日正式決定しました!インドクラシカルホメオパシーの大家ファロック・マスター氏は、マンチャンダ氏のことを「インドで最も尊敬を集めるホメオパスの1人」と紹介、インド国民から信望のとても厚いホメオパスの1人でもあります。12月7日、8日に明治神宮会館で行われる明治神宮コングレスでは「ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力(Strategic Position of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation)」、「証拠(エビデンス)に基づいた皮膚科学におけるホメオパシー(Evidence based Homeopathy in Dermatology)」の2つのテーマを発表予定です。

JPHMAのコングレス(学術大会)でインド政府のホメオパシー部門の要職をつとめるマンチャンダ長官が発表することは、インド政府がいかに国民の健康のことを大事に思って推進しているか、ホメオパシーを擁護しているか、さらに有効な療法として積極的に推進しているか、その実態と事実を日本国民の周知にする意味でもとても大事な機会となります。日本とインドは国交樹立60周年となります。国民レベルでこのようにホメオパシーの面での相互交流が日印の間で行われることはとても大きな意義があることです。10月のインドでのJPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス「国境なきホメオパシー」実現に続いて、日本でも再現する機会となります。今回のJPHMAコングレスは、「愛とサイエンスを融合するホメオパシー」です。今後、日本を復興していくために大きな役割を果たしていくことを様々な面から社会に公表していく学術大会となります。ぜひ、今週末のJPHMAコングレスにお集まりください。

取材及びプレスインタビューについて

コングレス取材の場合は許可制となっております。必ず事前にJPHMA コングレス事務局までお申し込みください。また12月8日 学術大会2日目の最後にプレスミーティングと題して、プレス、及び参加者と発表者との質疑応答の時間を設けております。事前に質問票を回収し、代表的な質問に各発表者が答える形を予定しております。

■第14回JPHMAコングレス

  「愛とサイエンスの融合ホメオパシー愛は無敵-」のご案内

設立15周年記念
第14回 JPHMAコングレス in 明治神宮会館特設サイト
http://jphma.org/congress2013/
(大会のお申込みも上記サイトより可能です)

日 時:2013年12月7日(土) 8日(日)

会 場:明治神宮会館

テーマ:「愛とサイエンスの融合ホメオパシー愛は無敵-」

大会長:由井寅子(日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長、農民)

主 催:一般財団法人日本ホメオパシー財団 日本ホメオパシー医学協会


▼開催ご挨拶(由井寅子)
http://jphma.org/congress2013/cat3/

▼プログラム(3日間)  発表テーマ
http://jphma.org/congress2013/cat5/

※マンチャンダ長官来日決定で一部発表順などスケジュールが変更になっております。

 最新情報を確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。

▼講演者紹介&メッセージ
http://jphma.org/congress2013/profile.html

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▼由井寅子(第14回JPHMAコングレス 大会長)

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)会長、ホメオパシー統合医療専門校カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー(CHhomシーエイチホム)学長、ホメオパス、農民)
詳細プロフィールhttp://www.homoeopathy.ac/2012/lecturer/president.html

今回の学術発表へのメッセージ
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-yui.html

 12月6日 市民公開講座(無料)「-信仰心は愛- 人・動物・植物を愛するホメオパシー」
http://www.homoeopathy.ac/11reserve/12614jphma.php
 12月7日 基調講演(学術発表)「自然型農業の実践と医原病のケース」
 12月8日 基調講演(学術発表)「心の教育、愛は無敵」

▼来賓発表

ラジ・クマー・マンチャンダ

(インド政府 ホメオパシー中央研究評議会長官)
プロフィール(JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス発表者リストより)
http://jointconference2013.org/?no=40&Pc
「ホメオパシー界におけるインドの戦略的立場 & インドと日本の協力(Strategic Position of India in the Homeopathic World & Indo-Japan co-operation)」

「証拠(エビデンス)に基づいた皮膚科学におけるホメオパシー(Evidence based Homeopathy in Dermatology)」

グスタホ・ブラチョ
(キューバ・フィンレイ研究所)
プロフィール&発表について
http://jphma.org/congress2013/2013/08/gustavo-bracho.html
12月7日「ホメオパシーの立証:モデルとしてのホメオパシー予防」
12月8日「ホメオパシーと高希釈:基本的証拠から実用的応用まで」

※熱帯感染症 レプトスピラ症に対して、230万人対してノゾーズレメディーによるホメオパシー的予防を行い顕著な成果をあげた実践報告、及びキューバの医療の中でのホメオパシーを発表

川田 薫

(川田研究所代表 理学博士)
12月7日講演、パネルディスカッション出演、12月7日講演、パネルディスカッション出演
「愛とサイエンスが融合 モノと意識をつなぐ全く新しいこれからの科学の新常識」

プロフィール&発表について
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-kawada.html

(追加メッセージ)
http://jphma.org/congress2013/2013/11/post-14.html
第13回JPHMAコングレスの発表
http://congress.jphma.org/kawada.html

内海 聡 
(内科医 Tokyo D.D.クリニック院長 NPO法人薬害研究センター代表)
12月8日講演、8日プレスミーティング出演、7日 愛は無敵 懇親パーティー
「「彼ら」にだまされないために ~真医学と次世代の子供へ~」
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-utsumi.html

藤岡信勝 
(拓殖大学客員教授 新しい歴史教科書をつくる会理事)
12月8日講演、7日パネルディスカッション、7日 愛は無敵 懇親パーティー
「自虐史観を超える日本 歴史の真実」
http://jphma.org/congress2013/2013/08/profile-fujioka.html

高橋正好
(産業技術総合研究所環境管理技術研究部門研究主幹 日本マイクロ・ナノバブル学会代表理事)
12月8日講演
「極微小の世界~マイクロ・ナノバブル 小さな気泡の不思議~」
http://jphma.org/congress2013/2013/10/post-5.html

米丸輝久 
(農業生産法人 日本豊受自然農株式会社 洞爺自然農場 農業従事者)
12月7日講演
「自家採種、種から自然にこだわり、農薬、化学肥料を使わず、ハーブとレメディーを使った日本豊受自然農 洞爺自然農場の実践」

▼会員発表

酒井由紀子
(日本ホメオパシーセンター東京総本部)
12月7日発表
小児の脳腫瘍の治療においてホメオパシーでサポートしたケー

森山知加子
(日本ホメオパシー医学協会 会員)
12月7日発表
「攻撃行動と痙攣発作がホメオパシーによって改善した犬のケース」

松尾敬子
(日本ホメオパシーセンター埼玉日高 センター長)
12月7日発表
「20年間続いたリウマチが改善したケース」

工藤聖子
(日本ホメオパシーセンター船橋海神 センター長)
12月8日発表
「難治性疾患である掌蹠膿疱症が1年で改善したケース」

豊池明子
(日本ホメオパシーセンター福岡博多 福岡長丘 センター長)
12月8日発表
「自閉症、知的障害、ADHDが改善したケース」

新城英一
(日本ホメオパシーセンター東京総本部)
12月8日発表
「磁気の与える人体への影響 ― 食物アレルギー改善のケース ―」

▼会場ではホメオパシーの症例ポスター掲示発表一覧http://jphma.org/congress2013/2013/12/mt-preview-cb3f4dbfdb9cca4c2383f3f0127b8788b7f8e19e.html?182940

12月7日 パネルディスカッションのテーマは、
 「日本の復興の鍵は愛とサイエンスの融合」に決まりました。
パネリストとして、当日の来賓発表者、大会長に加え、翌日発表の藤岡信勝客員教授、日本経済人懇話会 神谷光徳会長、高輪クリニック 陰山康成院長、島村トータルケア・クリニック 酒向猛副院長、池尻クリニック高野弘之院長も登壇予定。

※12月6日(金)はプレイベントとして市民公開講座(無料)
 14時から「-信仰心は愛- 人・動物・植物を愛するホメオパシー」
 (講師:由井寅子)開催
 13時からは市民講座、コングレス参加者で明治神宮合同参拝となります。

※12月7日(土) 「愛は無敵 ウェルカム懇親パーティー」
 18時15分ごろよりベルサール渋谷ファーストで開催
http://jphma.org/congress2013/2013/10/post-8.html

アトラクションは、日本の良さを感じさせる演目となりました
http://jphma.org/congress2013/2013/11/post-15.html

 ・12月7日  学術大会 昼食休憩後 岩舟武蔵太鼓 頭目 上光

 ・12月7日  愛は無敵 ウェルカム懇親パーティー 津軽三味線 山本竹勇、田澤竹真
         南京玉すだれ  池尻クリニック 高野弘之院長他 JPHMA会員有志
 ・12月8日  学術大会 昼食休憩後 舞楽  いちひめ雅楽会 

※今大会は 国際大会として同時通訳で行われます

第14回JPHMAコングレス英文サイト
http://jphma.org/congress2013en/

※JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス特集
2013年10月24日 (木)付 JPHMAホメオパシー新聞より
 「JPHMA日印ホメオパシー国際コンファレンス大成功! 世界のホメオパシー発展に新しい時代への扉を開く素晴しい大会となりました。」
http://news.jphma.org/2013/10/post-7457.html

JPHMA日印ホメオパシー国際カンファレンス 特設サイト(ダイジェスト映像も見られます)
http://jointconference2013.org/

12月6、7、8日は ぜひ神宮の森 第14回JPHMAコングレスへお集まりください。

■本プレスリリースの担当 日本ホメオパシー医学協会(JPHMA) 事務局 小島/倉元
TEL03-5779-7411
E-mail office@jphma.org
ホメオパシー(同種療法とは http://homoeopathy-life.jp/about_homoeopathy.html
JPHMA日本語サイトhttp://jphma.org/
JPHMA英文サイト http://jphma.org/en/

2013年12月 4日

第14回JPHMAコングレスポスター掲示発表テーマが発表になりました。

テーマ名 発表者 所属
皮膚の疾患アプローチ中 潰瘍性大腸炎様の症状から様々な気づきがあったケース 麻野輝恵 日本ホメオパシーセンター大阪本部
母親との再会から胃腸炎が治癒したケース 荒川美由紀 日本ホメオパシーセンター東京日野
魚の目がクリームだけで治癒したケース 池上明子 日本ホメオパシーセンター長崎東古川
マザーチンクチャーによる月経にまつわる症状の改善 池間早苗 日本ホメオパシーセンターJPHMA会員
非結核性抗酸菌症のケース 石川あき子 日本ホメオパシーセンター東京総本部
ホームキットによるヘバーデン結節の改善 石山睦美 日本ホメオパシーセンター東京総本部
春になると泣きたくなるケース 今村香 日本ホメオパシーセンター滋賀草津
他の犬に対して攻撃的になる犬のケース 今村香 日本ホメオパシーセンター滋賀草津
心に目を向けたことで慢性的な痒みが改善したケース 奥敬子 日本ホメオパシーセンター大阪本部
日本ホメオパシーセンター神戸王子公園
頻発する肺炎、喘息が改善したケース 片桐航 日本ホメオパシーセンター杉並方南町
ミネラルレメディーが強く示唆されたケース 加藤由美子 日本ホメオパシーセンター名古屋本部
長年服用していた薬を絶ったケース 酒井由紀子 日本ホメオパシーセンター東京総本部
皮膚症状が改善したケース 佐藤文子 日本ホメオパシーセンター札幌本部
日本ホメオパシーセンター札幌中央北三条
自殺衝動が尿管結石を経て治癒したケース 砂田裕一 日本ホメオパシーセンター北区赤羽
CHhomの学びと認定ケース 竹内基幸 JPHMA会員
インナーチャイルド、腱鞘炎、便秘と痔のケース 中澤祐子 日本ホメオパシーセンター名古屋本部
狂犬病ワクチン後の後肢麻痺が改善したケース 福岡成美 JPHMA会員
化学物質過敏症による不正出血のケース 藤掛由美 日本ホメオパシーセンター埼玉鶴ヶ島
無月経のケース 藤掛由美 日本ホメオパシーセンター埼玉鶴ヶ島
繰り返す中耳炎等がアルミナのレメディーで改善したケース 藤掛由美 日本ホメオパシーセンター埼玉鶴ヶ島
悪性リンパ腫に現代医学とホメオパシーケアを併用したケース 藤掛由美 日本ホメオパシーセンター埼玉鶴ヶ島
非結核性抗酸菌症が治癒したケース 増田敬子 日本ホメオパシーセンター東京総本部
尋常性乾癬および関節炎の改善と悪化でみるZenメソッドの重要性についての考察 松本美千代 日本ホメオパシーセンター名古屋本部
陥入爪の改善とZenメソッドの効果 三森弥生 日本ホメオパシーセンター仙台榴岡
慢性疲労のケース 三原美佳 JPHMA会員
問題行動と 狂犬病ワクチン後のけいれん発作が改善したケース 森山知加子 JPHMA会員
顔の湿疹と痒みが改善したケース 山内知子 日本ホメオパシーセンター大阪本部
日本ホメオパシーセンター名古屋本部
インナーチャイルドの気付きにより、外陰部の痛みが改善したケース 脇山由紀子 日本ホメオパシーセンター福岡本部

2013年11月30日

川田薫先生の発表内容が明らかになりました。

本日、川田薫博士がCHhom東京校を訪れ、由井寅子大会長と対談。その中でも今回のコングレスでの衝撃的な発表内容が明らかになりました。特報として皆さまにもお伝えします。これから全く新しい科学の時代に入ります。

以下。川田先生からうかがった内容です。

愛とサイエンスが融合 モノと意識をつなぐ全く新しいこれからの科学の新常識

水が1次粒子から3次粒子の構造をもっていることを、電子顕微鏡写真によって世界で初めて明らかにするとともに、ミネラルを添加することで水が三次元構造をもち、そのミネラル液を薄めてもその構造が維持されることを世界で初めて発見しました。そして水は一定の速度で絶えず離合集散しており、そこにある物質が入ることでその離合集散速度が変化することも発見しています。前回のコングレスではここまでを発表されました。今回は、前回を概説しつつ、川田薫博士が世界で初めて無機物から生命を誕生させることに成功した生命誕生実験について、生命体が誕生した瞬間をとらえた貴重な映像を交えて発表するとともに、魂が重さを持つことをラットの実験により証明した実験について発表し、さらにその先にあるモノと意識をつなぐこれからのまったく新しい科学の可能性、ビジョンついて発表します。科学の新しい扉を開く歴史的な講演になります。そして、特別に12月7日(土)、大会第1日目の参加者には、川田薫博士の生命誕生実験に関する国際論文の日本語訳を記念配布する予定です。川田薫博士は、学術発表以外にもパネルディスカッションやプレスミーティングにも参加、12月7日(土)、18時半から会場をベルサール渋谷パーティーに移動して開催される「愛は無敵」ウェルカム懇親パーティーにも参加されます。ぜひこの歴史的な発表を会場で体験ください。より深く今回の発表を理解するためには『生命誕生の真実 人はなぜ、なんのために生きるのか』をお読みになることも川田薫博士から勧められました。

2013年11月23日

日本を感じさせる両日のアトラクション

岩舟武蔵太鼓 12月7日(土)

岩舟武蔵太鼓は、昭和54年にひとつの家族が始めた太鼓活動が起源です。
以来町内外の参加者を得て、現在50数名で現在、下は7歳から54歳までと年齢差はありますが皆仲良く切磋琢磨し日々技術の向上に励んでいます。
演奏曲のほとんどが地元の自然や四季などを題材にしたオリジナル曲で構成されています。
■平成20年 第15回オールジャパン・オタイコ・コンテスト (打頭)大太鼓の部 最優秀賞受賞
■平成21年 世界和太鼓打ち比べコンテスト 個人の部
(打頭)優勝文部科学大臣賞受賞
■平成21年 第7回盆太鼓日本一コンテスト 一般男子の部 (師範代)優勝

いちひめ雅楽会 12月8日(日)

※今回上演の演目は、参加人数も含め写真のものとは異なり雅楽と舞となります。予めご了承ください

 雅楽は従来、日本の宮中に属する人、神社仏閣に仕える人、雅楽専門家などによって演奏されていましたが、明治6年(1813年)に雅楽に関する制限が解かれ、現在のように誰もが雅楽を演奏することができるようになりました。

京都においては、市比賣神社宮司故飛騨邦冨(ひだくにとみ)が雅楽を教え始め、昭和43年(1968年)には現在の宮司である飛騨富久(ひだとみひさ)が文化的遺産として雅楽を研究し、継承を始めました。
「いちひめ雅楽会」は、雅楽を日本の伝統音楽として広めていくため、昭和55年(1980年)、飛騨富久宮司を主催者として設立され、正しい伝承のために宮内庁式部職学部 岩波茂(いわなみしげる)氏より直接指導を受け、今日では幅広い年齢層で200名以上の会員が日々楽器や舞を練習に励んでいます。毎年定期的に雅楽の演奏会を開催し、現在は文化の交流を目指して、京都から世界に発信できる新文化へ取り組み、「MATOMA」のチームとして海外公演に挑戦中です。

2009年JPHMAコングレス(京都国際会館)でも素晴らしい演奏・舞(写真上)を披露いただきました。

2013年11月20日

協賛企業のブース展示とセール企画決定!

協賛企業のブース展示およびセールの内容が決まりました。
セールは開催当日限り、コングレス参加者だけの特典です。どうぞお楽しみに!!

■CHhomシーエイチホムショップ
コングレス会場 ブース特典
商品全品"10%オフ"(一部商品を除く)
※特別注文書にて、当日ブースへ提出で後日代引き発送。
 又は、後日直営店にてご購入が可能。
パーティー会場 ブース特典
商品全品"20%オフ"(一部商品を除く)
※その場でご購入いただけます!(現金支払い)
☆ブース紹介
「今日からはじめるホメオパシー生活」
私たちCHhomショップの製品は、豊受自然農の農家が作った無農薬の野菜&ハーブを使ったナチュラルコスメを販売している総代理店です。実際にブースに来て違いを実感されてみてください。
■カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシーCHhomシーエイチホムスクール
コングレス会場・パーティー会場 共通のブース特典
特典① コングレスに参加して、以下のコースに申し込まれた方。
 "入学金が無料(¥150,000)" プロフェッショナルコース(4年制)
 "入学金が無料(¥50,000)" ファミリーホメオパス(1年制)
特典② コングレス記念特別価格 にてQX-SCIOを販売!(数量限定)
☆ブース紹介
カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシーは自己治癒力を触発するホメオパシーを学ぶための様々なコースを準備しています。

◎ホメオパシー統合医療専門校 カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー
1.プロフェッショナルホメオパス養成コース(4年制)
2.CHhomアニマルホメオパス養成コース(1年制)
3.ファミリーホメオパス養成コースFH(1年制)
4.インナーチャイルドセラピスト養成コース(1年制)
 自分と家族のためのセルフケアを学ぶコース。通学コースとe-ラーニングコースがあり、インナーチャイルドを解決するために、そして、セラピストとして活躍するためのコース。
■日本ホメオパシーセンター本部 札幌、東京、名古屋、大阪、福岡
コングレス会場 ブース特典
・無料にて、ミニミニ相談やSCIO体験を実施
・特別相談会チケットを販売!ホメオパシー健康相談会を受ける場合は断然お得です!
●「ハーネマン」コース
4回分の相談会料金で、6回の相談会を受ける事ができるお得なクーポン!
大人用 42,000円 (63,000円相当・21,000円お得!
子供用 33,600円 (50,400円相当・16,800円お得!
●「ボーニングハウゼン」コース
2回分の相談会料金で、3回の相談会を受ける事ができるお得なクーポン!
大人用 21,000円 (31,500円相当・10,500円お得!
子供用 16,800円 (25,200円相当・ 8,400円お得!
 ※有効期限がございますのでご注意ください
 ※代金引換発送、またはご予約のうえ各本部受取(2013年12月まで)
パーティー会場 ブース特典
・特別相談会チケット販売
「ハーネマン」コース ご購入の方への特典
相談会ポイントカード12月のとらこ先生講演会チケットプレゼント!
「ボーニングハウゼン」コース ご購入の方への特典
相談会ポイントカードプレゼント!
 ※その場でご購入いただけます!(現金支払い)
※相談会ポイントカードとは・・・相談会を1回受けるごとにポイントが貯まり、ポイントが貯まるごとに素敵なプレゼントがもらえます。
☆ブース紹介
日本ホメオパシーセンター各本部では、ホメオパシーの専門家(ホメオパス)による健康相談を実施しています。遠方や海外にお住まいでも、電話やSkypeでの相談が可能です。応急対応はセルフケアで対処しても、慢性症状はプロのホメオパスに相談が必要です。JPHMA認定ホメオパスがご相談をお待ちしています。
■農業生産法人 日本豊受自然農株式会社
豊受食堂ならではのお食事がレトルトとなって登場!
種からこだわり無農薬で育てた豊受野菜を、化学調味料を使用しないで味付けした【豊受無添加御膳】【豊受農の加工品】を特別価格にて販売いたします!
コングレス会場 ブース特典
商品全品"10%オフ"
※特別注文書にて、当日ブースへ提出で後日代引き発送。
パーティー会場 ブース特典
商品全品"20%オフ"
函南農場で採れたパツパツ野菜特別価格にてその場で販売!(早い者勝ち!)
※その場で現金販売!
☆ブース紹介
豊受自然農は、北海道洞爺と静岡函南に農薬化学肥料をつかわないホメオパシー自然農を行っている農家。無農薬の野菜やハーブの販売だけでなく、六次産業化に力をいれており、様々な豊受ならではの加工品を製造している。
■ホメオパシー出版株式会社
コングレス会場 ブース特典
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(一般10%、とらのこ会員20%、CHhom学生・RAH卒業生30% OFF)
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・新刊セール(一般10%、とらのこ会員20%、CHhom学生・RAH卒業生35% OFF)
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 ※特別注文書にて、当日ブースへ提出で後日代引き発送。
  又は、後日直営店にてご購入が可能。
パーティー会場 ブース特典
ホメオパシー出版新刊セール
一般15%、とらのこ会員25%、CHhom学生・RAH卒業生40%オフ
※その場でご購入いただけます!(現金支払い)
■RAH UKショップ
コングレス会場 ブース特典
毎年 好評頂いておりますコングレス参加者対象、JPHMAコングレス記念セールを行います!
パーティー会場 ブース特典
スパジリック、UKオリジナルマザーティンクチャー、チャクラ・フラワーエッセンス等、普段日本では購入できない英国ショップの商品販売を予定!
パーティー会場では、その場でご購入が可能です!英国へ注文をしなくてもok!
送料無しで購入できるチャンスです。
また、インドグッズ販売も予定しております。
☆ブース紹介
環境・心・体にやさしい製品をホメオパシーの本場イギリスよりお届けいたします。日本では購入できない商品・マザーチンクチャーも多数!
■(株)VIPグローバル
 マッサージ機「コスモスウェーブ」が好評
■Tommy Rose
 オーガニックコットン100%布ナプキンブランド
■徳島炭市場
 炭・炭関連商品の販売

2013年11月16日

藤岡信勝様からのメッセージを掲載致しました。

日本人の尊厳と日本の国際的名誉を守るため、先頭に立たれてご活躍されている藤岡信勝先生から講演内容についてメッセージを頂きました。コングレス当日12月8日(日)は、日米開戦から72年目という節目となる日に当たります。その節目の日に、「自虐史観を超える日本 歴史の真実」という内容でお話しいただきます。是非この機会を逃さず、コングレスにお集まりください。

自虐史観を超える日本 歴史の真実

■東日本大震災で世界から絶賛された日本人の行動

 2011年(平成23年)3月11日、東北地方でマグニチュード9.0の大地震が発生しました。その後の10メートルを越す津波で、岩手・宮城・福島の太平洋側の市町村は、壊滅的な打撃を受け、死者・行方不明者は2万人にのぼりました。
 こうした大災害のなかでも、被災者は肉親を失った悲しみに耐え、礼節を失わす、冷静沈着に行動しました。この高貴な日本人の姿は、外国の人々の感嘆と称賛の的となりました。
 アメリカのニューヨーク・タイムスは、「日本人がこうした状況下で、米国のように略奪や暴動を起こさず、相互に助け合うことは全世界でも少ない独特の国民性であり、社会の強固さだ」と評しました。
 韓国のメディアも、被災地の住民たちが、「お先にどうぞ」「いえ、私は大丈夫です」と声を掛け合って、譲り合いの精神を忘れずに対応し、怒号が飛び交うこともなかった、と称賛する現地ルポを伝えました。
 宮城県南三陸町の職員で危機管理課に勤める遠藤未希さん(24歳)は、津波が迫る中、防災無線で「6メートル強の波があります。早く逃げて下さい」と住民に避難を呼びかけ続け、自らは津波にのみ込まれてしまいました。彼女の呼びかけによって、その母親を含む多くの住民の命が救われました。
 災害出動した自衛隊員や警察官の献身的な働きも特筆すべきものでした。
 「日本社会に根付く義務感、逆境での品位、謙虚さ、寛容、勇気」(スペイン)、「無私の心と不動の献身」(アメリカ)、「武士道精神」(台湾)など、各国は日本人の国民性と資質を高く評価しました。
 外国人が評価したのは、日本の長い歴史のなかで育まれて来た日本の文化です。日本人は、縄文時代以来、豊かな自然と恵みの大地のもとで、人の和を大切にし、弱肉強食とは異なる助け合いと、支え合いの社会をつくってきたのです。


■アジアの女性を「性奴隷」にした残酷な犯罪国家・日本

 ところが、これとは全く異なる日本人像が、今、世界中にひろがっています。
 2007年7月30日、アメリカ下院は次のような決議を行いました。(121号決議)

 <1930年代から第2次世界大戦までの間、日本政府は、「慰安婦」と呼ばれる若い女性たちを日本軍に性的サービスを提供する目的で動員させた。日本政府による強制的な軍隊売春制度「慰安婦」は、集団強姦、強制流産、恥辱、四肢切断、死亡、自殺を招く性的暴行など、残虐性と規模において前例のない20世紀最大規模の人身売買のひとつである>

 これで見ると、日本人は残虐極まりない民族のようです。ここでは日本政府の所業とされていますが、日本政府は日本人がつくった政府であり、日本政府の行為とは日本人の行為にほかなりません。残虐行為をした下手人が日本人であると見なされていることも当然です。決議文には、次の一節もあります。

 <日本政府は1930年代から第2次世界大戦終戦に至るまでアジア諸国と太平洋諸島を植民地化したり戦時占領する過程で、日本軍が強制的に若い女性を「慰安婦」と呼ばれる性奴隷にした事実を、明確な態度で公式に認めて謝罪し、歴史的な責任を負わなければならない>

 <日本政府は、国際社会が提示した慰安婦に関する勧告に従い、現世代と未来世代を対象に残酷な犯罪について教育をしなければならない>

 ここでは、慰安婦とは「性奴隷」であり、日本は「残酷な犯罪」を犯したことを子供に教育せよ、とまで要求しているのです。

 東日本大震災で高貴な精神性をしめした日本人と、アジアの女性を性奴隷にするという残酷な犯罪を犯した日本人。両者はあまりにも矛盾しています。一体、どちらの日本人が本当の日本人なのでしょうか。どちらかが嘘で、どちらかが本当なのでしょうか。しかし、東日本大震災の日本人は、外国の記者達が目撃して報道した出来事です。これが嘘であるということはあり得ません。そうすると、アメリカの議会決議のほうが嘘に基づいている、ということになるのでしょうか。
 それとも、戦前までの日本人、ずなわち今生きている私達日本国民の父母、祖父母、曾祖父母に当たる日本人は、残虐非道極まりない人間であったが、戦後にわかに高貴な精神性を獲得するに至ったのでしょうか。結局、問題は次のように設定し直すことが必要となります。

 アメリカ下院の「対日非難決議」は、歴史上実際にあった事実に基づいているのか、それとも虚偽に基づいているのか。
 この問題に結論を出さないかぎり、混乱した日本人イメージは解消されることはありません。そこでまず、アメリカ下院の決議は正しい事実に基づいているのかどうかを検証します。

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