JPHMA認定ホメオパス

小林 眞理子(こばやし・まりこ/MARIKO KOBAYASHI)

小林眞理子 写真

  • ロゴJPHMA認定ホメオパスNo.0250
  • ロゴZENメソッド修得認定No.000016
  • ロゴJPHMA認定アニマルホメオパスNo.A0040
  • ロゴHMA認定ホメオパスNo.1361

活動センター

プロフィール

私は祖父、父が薬剤師の家に生まれ、薬がいつもある環境で育ちました。自分が薬剤師になる事も決められており、自分の子供達にも、気軽に抗生物質を与えていました。
娘は生後5ヵ月で大手術を受け、病院や白衣が大嫌いです。小学生の時は予防接種の日は朝から熱を出し私に「本当に困った子ね。」と、言われていました。ホメオパシーを学んでからは「あなたは偉かったわね。」と褒めてあげています。そして気軽に抗生物質を与えてしまったことを大反省。

自分が現代医学では治らない病気になり、たまたまテレビでイギリスのホメオパシーのクリニックの紹介を見て、考え方に共感しイギリスに行こうと思いました。その時、日本にもホメオパシーがあることを友人が教えてくれ、すぐにホメオパスにかかりました。そして学校があることを知り、2ヵ月後には学生になっていました。 入ってからの勉強の大変さを知らずに入りましたが、無事卒業でき、JPHMAとHMAの認定証をいただけた今、頑張ってきて良かったと、思っています。

最初はなかなか話を聞いてくれなかった薬剤師の友人達も私の勧めたレメディで元気になり、今やレメディが必需品になっています。あとは、歯科医師や医師の兄や甥っ子たちにいつかホメオパシーを理解して貰いたいと思っています。

私が開くミニ講習会には毎回赤ちゃんを連れたママが加わり、ホメオパシーの輪が広がっています。相談会では QX が示す自分の知らない自分に、皆驚いています。
自分の知らない潜在意識にフォーカスする、世界最新鋭のマシン、QX-SCIOは、直接来れられない通信相談やペットの相談にも顕在意識では測り知れない結果を出してくれます。

皆様にリラックスして頂けるようラグジュアリーな空間作りに努めております。

RAH7期生