| ■2008年8月26日New! |
| 世界のホメオパシー最新情報 →海外学術研究 |
| ■2008年8月23日New! |
「日本でのホメオパシーの歴史」が世界最大のホメオパシーポータルサイト(http://www.hpathy.com)に紹介されました。
50万人以上が利用している世界最大のホメオパシーポータルサイトの発行する月刊Webマガジン「Homeopathy 4 Everyone」(読者数:2万5000人、URL:www.hpathy.com)に、日本におけるホメオパシーの歴史(日本語訳は⇒こちら)が紹介されました。
「1996年以降、あのように短期間の内にホメオパシーを導入し、普及したことは、奇跡とも言われております。由井寅子氏の業績は、パイオニアとして、一目置かれております。」という推薦文とともに、日本でのホメオパシーの歴史とお合わせ、近年の日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)や、ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシーなどの活動も紹介されています。 |
| ■2008年8月20日 |
| 千葉県八千代市セントマーガレット病院で、由井会長 特別講演。 →詳細はこちら |
| ■2008年7月30日 |
| アクションホメオパシー 署名のお願いについて |
| ■2008年7月29日 |
| 認定ホメオパス強化学習8月17日(日)予定→実施されました。当日の様子はこちら |
| ■2008年7月27日 |
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| ■2008年7月26日 |
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| ■2008年7月24日 |
| 岩手沿岸北部地震/緊急対応のお知らせ |
■2008年6月14日 |
| 岩手県陸南部 宮城県北部地震/緊急対応のお知らせ
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| ■2008年7月26日 |
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| ■2008年6月6日 |
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| ■2008年6月27日 |
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| ■2008年6月21日 |
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| ■2008年6月25日 |
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| ■2008年6月20日 |
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| ■2008年6月1日 |
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| ■2008年6月1日日 |
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| ■2008年5月20日〜23日 |
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| ■2008年4月15日 |
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| ■2008年4月13日 |
2009年世界ホメオパシー認識週間のテーマが
「ホメオパシーとアレルギー」に決定
2009年の世界ホメオパシー認識週間のテーマが
「ホメオパシーとアレルギー」に決定。
今後、JPHMAでも
全国の認定ホメオパスとともに、テーマに合わせたイベント等
を企画してまいります。
WHAW・HP⇒こちら |
| ■2008年4月13日 |
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| ■2008年4月27日 〜お知らせ〜 |
硫化水素に関する被害について
2008年4月26日の横浜市のマンションで硫化水素によりマンションの住民約が一時避難したした事件がありましたが、それに対応するレメディーとしては次のものが考えられます。
●Sul-ac(硫酸)200C、Hydro(水素)200C などをおとりください。 |
| ■2008年4月8日 〜お知らせ〜 |
放射性同位元素「イリジウム192」への対応に関して
4月7日千葉県市原市の検査会社「非破壊検査」東京事業本部で、 放射性同位元素「イリジウム192」を密封した容器1個がなくなったと
文部科学省が報道発表しております。
それに対応するレメディーとしては次のものが考えられます。
●Iridium 200C、及びイミュノ電磁波セットなどをおとりください。 |
| ■2008年3月20日(祝) 第2回ホメオパシー医学国際シンポジウム |
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第2回ホメオパシー医学国際シンポジウムが開催されました。
主催:日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)
後援:ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー
第2回ホメオパシー医学国際シンポジウムが京都で開催されました。会場の京都市国際交流会館には、雨が降りしきる中、160名程の方が集まり、最後まで熱心に身を乗り出して聞かれている方も大勢いらっしゃいました。今回のテーマは「発達障害に対するホメオパシー医学のアプローチについて」。講演・パネルディスカッションの全体を通して、『いま、子供たちからのSOSを聞こう』というメッセージが心に残るシンポジウムでした。
シンポジウム様子・写真等 Read more → |
| ■2008年3月18日 |
日本未病システム学会雑誌 Vol.13 No.2 掲載文
研究論文9
「日本におけるホメオパシー療法」-これまでの取り組みとその成果-
研究論文10
「アトピー性皮膚炎とこどものかかる病気の関係について」 |
| ■2008年1月31日 |
| 中国冷凍食品による食中毒に対するレメディー対応について---今回、問題になっているメタミドホスなどの有機リン系農薬による害に対応するレメディーとしては次のものが考えられます。寒けがしたり、嘔吐したり、目眩がしたりする場合、
まずArs.を、 目眩が著しい場合はChin.、寒けが著しい場合は、Verat. それぞれ30C或いは、200Cを5分毎に3回リピートしてください。
さらに必要な場合は、Phos-acをおとりください。 |
| ■2008年2月11日 |
| JPHMA主催ホメオパシー災害対策セミナーが開催されました。 レポートは ⇒ こちら アンケートは
⇒ こちら |
| ■2008年1月 |
| 『アロマトピア』No.86に、とらこ先生のインタビュー記事
「発達障害へのホメオパシー」が掲載されました。 |
| ■2007年10月18日 |
第1回ICH(ホメオパシー国際評議会)総会
由井会長が日本のホメオパシーの現状を発表
ECCH(欧州クラシカルホメオパシー評議会) 会長からのお礼状 |
| ■2007年10月19日〜20日 |
| 『LINKS』コンファレンス参加 |
| ■2007年11月28日 |
| 由井会長講演「予防医学のホメオパシー」 |
| ■2007年11月1日〜2日 |
第14回日本未病システム学会学術大会参加
JPHMA認定会員が一般演題発表。
QX-SCIOを活用したホメオパシー療法をPR。 |
| ■2007年10月5日 |
| 強化学習 JPHMAガイドライン |
| ■2007年8月10日〜11日 |
ホメオパシー国際コンファレンス in DUBAI
【祝】 由井会長 ホメオパシー修士号、名誉博士号授与! |
| ■2007年8月9日〜11日 |
ホメオパシー国際コンファレンス in DUBAI
由井会長が発表者として招待される。 |
| ■2007年7月 |
| 中越沖地震支援活動 順次活動内容を報告 |
| ■2007年7月 |
| 「第8回日本ホメオパシー医学協会学術大会」
7月15日(日) 前夜祭開催 7月16日(祝) 認定ホメオパスによる最先端のケース発表 |
| ■2007年7月15日 |
| デビッド・ニードルマン氏講義 |
| ■2007年7月14日 |
| 「第1回ホメオパシー医学国際シンポジウム」DVD上映会開催 |
| ■2007年5月22〜25日 |
| 2007年度JPHMAホメオパス認定試験 |
| ■2007年4月28〜30日 |
| ルディー・バースパー夫妻講義 |
| ■2007年3月20日 |
| 「第1回ホメオパシー医学国際シンポジウム」 |
| ■2007年3月 |
| 能登半島沖地震の緊急対応のお知らせ |
| ■2007年1月 |
| 統合医療展 |
| ■2006年9月 |
| JPHMA
アンケート集計結果 |
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| JPHMA提携クリニック募集中! |
| ■2006年9月 |
| 「第47回日本人間ドック学術大会・第1回国際人間ドック会議」にて由井会長講演 |
| ■2006年9月 |
| JPHMAパンフレットが完成! |
| ■2006年7月4日 |
| JPHMA
が ICH のメンバーリストに加入される。 |
| ■2006年7月 |
| 第7回JPHMAコングレス開催 |
| ■2006年5月16日〜18日 |
| JPHMA認定試験行われる |
| ■2006年5月 |
| 由井会長、英国ARHホメオパシージャーナルに紹介される |
| ■2006年2月 |
| JPHMA 認定ホメオパス更新制による継続的なホメオパス技量のUP活動を推進 |
| ■2006年1月 |
| JPHMAでのプロフェッショナル・ホメオパス認定制度が2006年度からスタート |
| ■2005年11月 |
| 由井会長 予防接種と医原病を世に問うホメオパス臨床現場からの話題作
「由井寅子の予防接種と医原病入門」を発行 |
| ■2005年9月 |
| JPHMA 賠償責任保険が確立 |