2011.03.23 宮城県 仙台市会員からのお返事

救援物資、本当に、ありがとうございました。
昨日、協会からのレメデイーも。受け取りました。
避難所からもどられた方のケアにも、使わせていただきます。
とても助かりました。
おにぎりも、愛情、いっぱい、入ってました。
みんなと、一緒と、感じました。
これからも、よろしく、お願いします。

お世話様です。

ご心配おかけしました。
13日のメールどおり無事生きています。どうぞご安心を!

届けて頂いた応援物資はガソリンが不足しているので受け取るのはまだ先になりそうですが
由井先生からの心強いメールは受け取っています。
ありがとうございます。

その後、姉や家族と電話で連絡がとれてお互いの無事を喜んでおります。

先週は暖かい日もあれば、鬼のように雪の降る寒い日もあり一喜一憂しながら過ごしていました。
雪の日にはさすがに気が滅入りそうになりましたが、UK校同期の仲間たちからも励ましのメールが絶えることがなく今日まで乗り切ることができました。
まるで雪山で遭難したときに「寝るな!寝るな!」と声を掛けるみたいに…
さすがホメオパス。しかもUK仕込みのサバイバル術を持つ知恵者たち。
寒い日には体温アップのツボや飲み物のレシピ、たくさん知恵と元気をもらいました。
ありがたいことです。

震災の翌日ダウンしたときには本当に身体は賢いと実感しました。
遅ればせながらアコナイトを摂った途端、不急不要のシステムが全てスイッチをオフにするのがわかりました。
身体からのメッセージを素直に受け入れてぐっすり寝たのがよかったようです。

お風呂に入れるのがいつになるのやら…
このまま暖房をつけることもなく春を迎えることになるのかしら?
ガスが復旧する目処は立っておらず、マンションの高架水槽も壊れたまま…
まだまだ不便な毎日が続きそうですが、健康道場に来てしまったのだと覚悟してやり過ごすしかなさそうです。
由井先生が予定どおり来仙されるということなので、春を連れてきてくれるかもしれませんね!
楽しみにしています。

このたびはあたたかい励まし、そして応援物資などありがとうございました。
由井先生に何卒よろしくお伝えくださるようお願い申し上げます。

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