2011.03.19 宮城県 会員のお返事

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富ヶ谷町 会員のお返事

由井先生、みなさま

本日、仙台のルートで支援物資をいただきました。

今日の新聞には、昨夜の雪で「支援車両のスリップ事故が多発した」とありました。

そんな中、慣れない雪道を夜通しかけて運転し、予定より早く届けていただいたこと、レメディーをはじめ、手作りのおにぎりもいただき、熱い思いが伝わってきました。

JPHMA会員として渡された多くのレメディー。
これを多くの人たちに届け、癒しのお手伝いをしていくことが、
今の私の役割なんだと感じました。

実際の被害の少ない近隣の地域でも、人々の心には恐怖や不安が深く刻まれ、余震や物音におびえたり、駆り立てられるように買い物に行ったりしています。

さっそく、今までホメオパシーを紹介しかねていたママ友にも、
「気休めだと思ってとってね」といただいたレメディーを渡しました。
「(よくわからないけど)心強い」と言って、喜んで受取ってもらえました。

癒しを必要としていない人は誰もいません。
できるだけ多くの方に渡していきたいと思います。

どうもありがとうございました。

仙台市青葉区 会員のお返事

昨日は終日雪で、そんな中遠い所良く届けて頂いて有難う御座います。

午前中に雪道を歩いて支援物資を戴いて来ました。
早速PTSDレメディーと放射線レメディーを水ポーテンシーにして取ってホッとしています。
とら子先生の言うように泣きたのですが、今は感情が出てきません。

電気は付いたのですが、まだガス水道がきてません。なにより
ガソリンがないので買いに行くにも、物を送っていただくことも出来なくて歩くしかない、じっと家に居るしかないです。
地震で食欲を失くしていた猫は食べるように成りましたが、コタツで寝てばかり、これが一番自然かもしれません。

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