日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス ZENホメオパシー学術大会

第23回「ワクチン信奉の崩壊
未曽有の時代をホメオパシー、自然農が救う」

ZENホメオパシー学術大会:ホメオパシーにはいろいろな手法があり、クライアントによって、その手法は選ばれるものであるという理論があります。JPHMAコングレスでは、ホメオパスたちの手法による治癒に導いたケースを聞くことができ、また、ホメオパスたちの日々の経験と学びも聞くことができます。

第24回大会は、2023年10月7日(土)〜8日(日)に
今回と同じようなオンライン配信イベントとして開催予定です

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2日目総評、閉会挨拶、閉会宣言


道繁会長、由井名誉会長より総評がなされました。

道繁会長より「皆様、2日間お疲れ様でした。今日も南出先生、杉本先生、由井先生始め、多くの講演発表があり、国や世界がどうなっているのかということでの衝撃がありました。人々を助けていくために、由井先生や南出先生がいばらの道をどっしりと構えて、歩まれてきたことは大変なことだったと思います。今回のコングレスではたくさんのエネルギーを頂きました。ホメオパスの方々と同じ空間を共有し、集めたエネルギーをそれぞれが持ち帰って、ホメオパシーを普及していってもらいたいと思います。」とコメントされました。

由井名誉会長より「大変お疲れ様でした。皆様、手に手を取って、日本の文化や田畑、森林、環境を破壊しないでほしいと思います。また、毒物や劇物を打たないでほしいと思います。お母さんが立ち上がる、女性が立ち上がる、子どものためにも立ち上がることが大切です。壊れた環境を若い人や子どもたちに引き継いでもしょうがないです。きれいな状態で引き継ぐために環境を元に戻していくこと。そして一人から家庭菜園で作り始めるのがよいです。行動しましょう。
自然農の種は目をかけて慈しんで育てないとこのタネは育ちません。根気よくやれる人が在来種の種を育てることができます。心を通わせないと育ちません。種だけではないです。人間もそうです。心を通わすのがよいのです。愛するという力が必要です。許しと愛を増やしていきましょう。信じることが大切です。共にやっていきましょう。『苦しみはあなたを強くする。苦しみはありがたい』という哲学で、自分を成長させ、相手も成長させていきましょう。皆様長い間ありがとうございました。会場に来てくれた人、自宅で見ている人、ありがとうございます。」とコメントされました。

●閉会
最後に砂田理事より、閉会宣言がありました。
「皆様、2日間ありがとうございました。JPHMAコングレス第23回ここに閉会致します。」

 
最後に、会場の皆さんとともに、今大会の盛会を祝い、最後は「ホメオパスの唄」を皆で歌いプログラムが締めくくられました。