日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス ZENホメオパシー学術大会

第23回「ワクチン信奉の崩壊
未曽有の時代をホメオパシー、自然農が救う」

ZENホメオパシー学術大会:ホメオパシーにはいろいろな手法があり、クライアントによって、その手法は選ばれるものであるという理論があります。JPHMAコングレスでは、ホメオパスたちの手法による治癒に導いたケースを聞くことができ、また、ホメオパスたちの日々の経験と学びも聞くことができます。

第24回大会は、2023年10月7日(土)〜8日(日)に
今回と同じようなオンライン配信イベントとして開催予定です

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パネルディスカッション:南出喜久治、由井寅子 

来賓の南出弁護士と由井名誉会長によるトークが行われました。
そのトークの内容を簡潔にご紹介します。

由井名誉会長より、

「健康によいものを作っていきたい。豊受自然農は大事、若い子が農業に入ってきてくれます。そのような現象はとてもよいです。『この国を救うためのは、農業である。』
私たちが必要なのは、医療、教育、農業、資源であり、私たちがしなくてはならないことは独立することであり、自然農で独立していくことが大切です。だんだんとよい芽が出てきています。再生型の農業ができればよい。日本はこのようなことをすればできあがっていくと思います」とコメントされました。

南出弁護士より、

「話していて、今日の講演をよく理解していただいていると思いました。ワクチン問題を取り上げる際に違う視点で見て、わかっていただけるには今回のような話がよいかなと思いました。ある方が階段から落ちて、その後亡くなった。その方はギランバレー症候群で足元がふらついて落ちたと思われます。その方はインフルエンザワクチンを何回も接種していました。ワクチン自体を打ち続けると免疫力が落ちて、自分を攻撃し、自己免疫疾患となります。ワクチンのことを言い続けてきたので、これまで私は、様々な攻撃をされてきています。脅威と思うから、たたいてくるので、たたかれるというのは正しいことを言っているから、そうなります。皆さんもここで聞いた話を忘れないで、一人でもできることは多いです。一人でも自覚をもって行動してほしいと思います。政府は与党も野党も含めて、ワクチン真理教という一種のカルト集団化している。ワクチンが効かないものだから、重症化の予防効果があると言いだしています、皆さん一緒に頑張りましょう。」とのコメントがありました。