日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス ZENホメオパシー学術大会

第23回「ワクチン信奉の崩壊
未曽有の時代をホメオパシー、自然農が救う」

ZENホメオパシー学術大会:ホメオパシーにはいろいろな手法があり、クライアントによって、その手法は選ばれるものであるという理論があります。JPHMAコングレスでは、ホメオパスたちの手法による治癒に導いたケースを聞くことができ、また、ホメオパスたちの日々の経験と学びも聞くことができます。

第24回大会は、2023年10月7日(土)〜8日(日)に
今回と同じようなオンライン配信イベントとして開催予定です

閉じる

<発表前メッセージ>「日本のジェモエッセンス 身体面の作用について/大腸がんの症例から」片上敦子

片上敦子(かたがみ・あつこ)

Webポスター発表:学術発表「日本のジェモエッセンス 身体面の作用について/大腸がんの症例から」片上敦子さんからの「発表前メッセージ」です。

発表前メッセージ

今年も色々な事が起きましたが、こうして23回目のコングレスをむかえることができるのはとても嬉しいです。コロナ禍でホメオパシーに興味を持ってくださる方が増えていると実感しています。」
コングレス大会事務局の方にはいつもご尽力いただき感謝です。WEBでの動画発表も楽しみです。今年もどうぞよろしくお願い致します。

演題のポイント

がんの宣告を受けて現代医学で対処しても、その後5年間は誰しも転移や再発の恐怖に苛まれます。
ホメオパシーでがん細胞を作るには基となる原因があり、それは祖先からの遺伝的な傾向であるマヤズムであり、またその方の細胞に繰り返し負荷を与えてきた思考や感情のパターンです。
その思考や感情のパターンを変えていくには、心の奥底に眠るインナーチャイルドを手放していく事が大事です。
今回のケースは72歳女性が大腸がんの術後に恐れた転移や再発を、インナーチャイルドを解放することで克服した症例になります。
そのために有効だった日本のジェモエッセンスやレメディーを、5年間の腫瘍マーカーのエビデンスとともにご紹介していきます。