日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス ZENホメオパシー学術大会

第23回「ワクチン信奉の崩壊
未曽有の時代をホメオパシー、自然農が救う」

ZENホメオパシー学術大会:ホメオパシーにはいろいろな手法があり、クライアントによって、その手法は選ばれるものであるという理論があります。JPHMAコングレスでは、ホメオパスたちの手法による治癒に導いたケースを聞くことができ、また、ホメオパスたちの日々の経験と学びも聞くことができます。

第24回大会は、2023年10月7日(土)〜8日(日)に
今回と同じようなオンライン配信イベントとして開催予定です

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クライアントさんは、先天性股関節脱臼で、幼少期に両股関節の手術を繰り返してきました。その後、変形性股関節症になり、10分も歩くと痛み、立ち仕事ができない、特に、左の股関節の痛みだすと、どうにもならないという状態でした。

最初に選択したサポート股関節により、股関節の痛みが改善したものの皮膚疾患がでてきます。その痒みにも、水のレメディーやノゾーズのレメディー、スパジェリッククリームを使うことによって改善しました。そして、腎臓をサポートし、頻尿が改善。過剰な体液流出がなくなり、体内の水分を整えることで身体の潤いを取り戻し、過度な関節緩衝を緩和できたことにより、股関節の痛みがほとんどなくなりました。そして、ゆっくりとなら40〜60分歩くことができるまでに改善しました。

キャリアウーマンであったクライアントさんの人生のテーマや股関節に症状がでることの意味を理解したうえで、その症状を受け入れ、人生を新た歩み始めることをサポートしたケースです。
先天性の疾患にもZenホメオパシーが有効性を感じることができると思います。