日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス ZENホメオパシー学術大会

第23回「ワクチン信奉の崩壊
未曽有の時代をホメオパシー、自然農が救う」

ZENホメオパシー学術大会:ホメオパシーにはいろいろな手法があり、クライアントによって、その手法は選ばれるものであるという理論があります。JPHMAコングレスでは、ホメオパスたちの手法による治癒に導いたケースを聞くことができ、また、ホメオパスたちの日々の経験と学びも聞くことができます。

第24回大会は、2023年10月7日(土)〜8日(日)に
今回と同じようなオンライン配信イベントとして開催予定です

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<発表前メッセージ>「子宮頸がんワクチン後の諸症状と多嚢胞性卵巣機能障害による無排卵、無月経から妊娠、出産へと導けたケース」山田美智子

山田美智子(やまだ・みちこ)

プログラム1日目:学術発表「子宮頸がんワクチン後の諸症状と多嚢胞性卵巣機能障害による無排卵、無月経から妊娠、出産へと導けたZENホメオパシー」山田美智子ホメオパスからの発表前メッセージです。

発表演題のポイント

子宮頸がんワクチンを接種して以来、長い間の睡眠の問題、激しいPMS症状のために、
ピル内服に至った25歳の女性が、いざ結婚をし妊娠を希望された時には、
多嚢胞性卵巣機能障害で無排卵、無月経の状態になっていました。
ZEN メソッドでレメディーを組み合わせることで、学生の未熟なレメディーの選択にもかかわらず、少しずつ症状が改善し、妊娠、出産へと導けました。
この様な発表の機会を頂けた事に感謝すると共に、ZENホメオパシーの素晴らしさをお伝え出来れば幸いです。

メッセージ

第23回JPHMAコングレス開催おめでとうございます。
一人でも多くの方に、ZENホメオパシーの良さを知っていただけたらと思います。
JPHMAの更なる発展を、心よりお祈り申し上げます。