日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)コングレス ZENホメオパシー学術大会

第23回「ワクチン信奉の崩壊
未曽有の時代をホメオパシー、自然農が救う」

ZENホメオパシー学術大会:ホメオパシーにはいろいろな手法があり、クライアントによって、その手法は選ばれるものであるという理論があります。JPHMAコングレスでは、ホメオパスたちの手法による治癒に導いたケースを聞くことができ、また、ホメオパスたちの日々の経験と学びも聞くことができます。

第24回大会は、2023年10月7日(土)〜8日(日)に
今回と同じようなオンライン配信イベントとして開催予定です

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クライアントは40代女性。
2019 年に甲状腺機能亢進症発症し内服治療が開始された。その後、甲状腺機能低下症へと移行。
2020年時点では投薬でのホルモン値の改善が認められず、今後も変化がない場合は、手術しかないと方針を告げられた事でホメオパシーでの治療がスタートした。
ZEN ホメオパシーの手法に基づき、インナーチャイルドを見つめ未解決な感情を癒し価値観を手放すアプローチも実施。

皮膚発疹、下痢、粘液や膿などで毒物劇物異物を体外へと押し出した結果、第 5 回目の相談会以降TSH,FT4,FT3,TRAb,TSAb 全ての血液データが正常値を示すに至った。

また、インナーチャイルド癒しの結果として、完璧な親でなくても良いのではないかと思えるようになり、育児がすこし楽に感 じるようになった。職場でイライラが以前より減ってきたなどの報告があった。

それだけでなく、信仰心の大切さに少しずつ気づき、5歳の娘と共に、天国の母に手を合わせ感謝し祈る習慣がついた。ご本人だけでなく、娘さんも心が落ち着くようになったなど、心身が結びついての大きな改善だった事が報告されました。

ZENホメオパシーの可能性を示してくれる、素晴らしいケースでした。

提出資料(PDF)