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日本ホメオパシー医学協会JPHMAより
コロナのサポート、コロナのサポートv-f、コロナスパイク毒素のサポート、粘膜のサポートをご利用された方へ
アンケートご協力のお願い

JPHMAは自己治癒力を触発するホメオパシーの普及・推進をしている職業団体です。
またホメオパシー医学における学術研究を行っております。

さて、昨年から今年にかけては、人類はパンデミックを理由に治験による安全性の確立されていない遺伝子ワクチン(mRNAワクチンやウイウスベクターワクチン)の接種が行われており、今後、このワクチンの健康被害が新型コロナ感染以上の大きな社会問題に発展することが現実的になっており、状況は急を要しております。

詳しくは以下の由井寅子JPHMA名誉会長が緊急講演をしました講演動画をご確認ください。

▼打った人から放出される毒素で体調不良?その真相は?打った人も打たない人も解決策あります。


▼必見コロナワクチンの問題点と新型コロナ関連のサポートチンクチャーの種類と使い方


▼エリック・クラプトン氏コロちゃんトンデモ注射のZENホメオパシー的アプローチ




この度、このコロナのサポート、コロナのサポートv-f、コロナスパイク毒素のサポート、粘膜のサポートを継続してとることにより、心身の健康を取り戻し、どのように症状の変化がみとめられるかについて、まとめております。

JPHMAでは、この度のアンケートを実施することにより、ホメオパシー医学のさらなる探求が深まり、このようなパンデミックの状況下においても、自己治癒力を触発して、自らの健康を取り戻し、恐怖に陥ることなく日常生活を送ることができるように、ホメオパシー医学の情報を広く国民の皆さまへ提供していきたいと考えております。

 このアンケートの集計結果は日本国内、海外におけるプロフェッショナルホメオパシー協会・団体にて学術研究として発表、インターネットでの公開、専門誌等に報告する予定です。

 ご協力いただける方はアンケートにご記載いただきますようにご協力をお願い申し上げます。

コロナのサポート、コロナのサポートv-f、コロナスパイク毒素のサポート、粘膜のサポートをとられての症状の変化に関するアンケート

■調査方法

【使用研究レメディー】サポートチンクチャー(液体版/コロナのサポート、コロナのサポートv-f、コロナスパイク毒素のサポート、粘膜のサポート)と、上記の各サポートレメディー(砂糖玉版)

【とり方目安】単独でも、また併用してもよい。JPHMAが推奨するとり方は、サポートチンクチャー(φ)(液体版)は、ペットボトル500mlの水にサポートチンクチャーを15滴を目安に入れて、1日かけて水分補給にあわせて何度もとって飲み切る形がお勧めです。(飲む前にトンシャカ振るのがコツです)。サポートレメディー(砂糖玉版)の場合は、1日1粒を舌下でとる、もしくは、ペットボトル500mlの水に1粒入れて、1日かけて飲み切ります。液体版も砂糖玉版も、毎日継続して、2週間〜1ヶ月を目安にとられてください。

■調査結果の提出

各サポートφチンクチャーまたはサポートレメディーをとられて、変化があった時点でご報告をお願いいたします。報告は、一度でなく、数回にわたりお送りいただくことも可能です。又は、1か月を目安に、まとめてご報告ください。アンケート報告書を以下、JPHMAホームページより入力いただく、または、eメール、Faxにて送信願います。(提出の締め切りは、8月31日となります)
>>『アンケート入力フォーム』
>>『アンケート用紙』(PDF)